第1会場 1階 大講堂(582席)

開会式(10:30〜11:35)


会長講演(10:30〜11:30) 座長: 学会理事長  酒井 亮二

「がん医療の現場でQuality Improvementを考える -患者参加型医療への対応-」

静岡県立静岡がんセンター  山口 建

総会趣旨説明(11:30〜12:00)

「がん医療における患者参加型医療を考えるために」

静岡県立静岡がんセンター  鶴田 清子

授賞式(13:30〜13:45) 「安全医学」選考委員長: 東京大学医学部付属病院手術部教授 安原 洋

学会総会(13:45〜14:15) 







パネルディスカッション 1(14:20〜16:20) 座長: 静岡県立静岡がんセンター 本山 清美

「静岡がんセンターの過去5年間の蓄積データから見た がん化学療法における安全管理のあり方を考える」

静岡県立静岡がんセンター  遠藤 久美

パネルディスカッション

座長: 静岡県立静岡がんセンター 遠藤 久美  本山 清美

1.入院化学療法に携わる看護師の安全管理への取り組み

静岡県立静岡がんセンター4東病棟副看護師長 中島 和子

2.外来化学療法における安全管理の工夫

静岡県立静岡がんセンター通院治療センター看護師 石井 智恵子

3.医師の立場から : 血管外漏出の予防と対応

静岡県立静岡がんセンター皮膚科 清原 夫

4.薬剤師の立場から : 化学療法の現状と工夫 

静岡県立静岡がんセンター薬剤部 篠 道弘

教育セミナー1(16:30〜17:30) 座長: 姫路獨協大学法科大学院 稲葉 一人

「 過誤の告白:患者とともに再出発するために」

国立保健医療科学院  種田憲一郎













第2会場 2階 大研修室(200席)

パネルディスカッション 2( 14:20〜16:20) 座長: 国立保健医療科学院 種田 憲一郎

「日本における緊急時対応システム(RRT)の検討」

1.海外におけるRRT

ハワイ大学  Joshua Jacobs

2.日本における緊急時対応システム

名古屋大学大学院医学研究科  高橋 英夫

3.緊急時対応における医療安全管理者の役割

東京女子医科大学病院  金子 恵美子

4.患者家族が望む緊急時の対応

新葛飾病院 医療安全管理室  豊田 郁子

ポスター展示会場 (2階 ラウンジ)

一般演題発表 (ポスターセッション)(13:30〜14:15) 







ダイニングルーム

ランチョンセミナー1(12:00〜13:30) 司会: 静岡県立静岡がんセンター 西村 哲夫

「院内報告システム:静岡がんセンターでの取組み」

静岡県立静岡がんセンター  堀川 俊

多機能研修室

ランチョンセミナー2(12:00〜13:30) 司会: 静岡県立静岡がんセンター  篠 道弘

「薬物療法の安全確保」

虎の門病院  林 昌洋